社会人の方

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社会人の方

「就職がなかなか決まらない」「やりがいのある仕事ってなんだろう?」
そんなあなたにピッタリの道があります!

専門学校では 、高度な専門技術の習得だけでなく、国家資格の取得と就職を確実なものにしていきます。

現在、日本経済は100年に1度の不況と呼ばれるほど厳しい状況にあり、90年代後半に訪れた”就職氷河期”をもしのぐほど、就職内定を勝ち取ることが困難な状況となっています。もちろん大卒というブランドも通用しない時代となっており、「とりあえず就職」や「大学進学が将来へのレール」という時代は終罵を迎えています。

企業全体の採用人数も減少する中、もちろん組織にぶら下がって働とうという人の居場所はなく、企業側も少ない人数で大きな利益を上げるために、「即戦力」となる実力や資格を持ち得ている人材を採用する傾向にあります。

こんな時代だからこそ、誰にでも平等にチャンスが与えられ、同時に専門的な力や国家資格を身に付ける必要性があるのです。こうした社会では、「自分の道」をいち早く見極め、行動した者が活躍の場を得ます。“専門学校への再進学”、これが就職への最短のパスポートかもしれません。

即戦力としての人材に企業も注目!進む高齢社会に向けニーズも急上昇中。

昨今の厳しい就職戦線において良く見られるのは、例え内定が決まったとしても「大企業じゃなかった」とか、「本当に希望している業種とは違った」といった、企業と学生の聞に存在する雇用のミスマッチによって、入社後数年で辞めてしまうケースです。そうであれば、就職という道を捨て、専門学校への再進学を決め、より良い条件で、確実に自分の目指す道を掴むのも1つの選択です。 専門学校では、手に職を付け、必要な国家資格も取得するととで、一生を通じて長く働くととのできる環境が整えられます。また医療や福祉といった分野では、進む高齢社会に向け専門職の三一ズも高く、さらには「人のためになる」という仕事における充実度の高さも注目すべきポイン卜となっています。

緊急アンケート実施!
大変?充実?先輩に聞く“専門学校ライフ”

アールでも意外と多い高校新卒以外の大卒や社会人の入学者。中には、クラスの半数が大卒や社会人というケースも。
今回はそんな先輩たちから聞いた「実際入学してみての声」をみなさんに一部ご紹介します!

先輩たちから聞いた「実際入学してみての声」
  • 意外と大学卒や社会人の方の入学者が多く、悩みを共有しやすい環境がある
  • 心理学や倫理学など、大学と共通した科目もあり、授業が受けやすい
  • 現在も現場に出ている教員が多く、常に新しい情報が学べる
  • 先輩方を見ていても、この就職難の中、就職率が非常に良い
  • 少人数制のため、個々人に合わせた指導やフォローがしてもらえる
  • 90分授業に慣れていたり、レポート作成の知識もあるので、取り組みやすい部分が多かった
  • 自分の進むべき道が明確になって、目標を持って日々過ごせている

修業年限で選べるNEXT ステップ!
大学卒業から有資格コースヘ!アールで叶える専門職への道。

アールでは、みなさんが目指す職種や修業年限などの希望に応じ、多彩な学科構成から進路が選択ができます!
各職種に応じた資格を取得して、目指す就職先への内定を確実なものにしていこう!

修業年限 学科名 取得資格名 就職先(合格先)
1年制 行政(公務員)学科 国家III種・地方公務 小中学校事務、税務、県庁職員、警察官など
2年制 介護福祉学科 介護福祉士(国家資格) 特別養護老人ホーム、介護老人保健施設など
医療秘書学科 メデイカル・ドクターズクラーク 病院、クリニック、歯科医院、薬局など
3年制 看護学科 看護師(国家資格) 病院、クリ二ック、保健所、訪問看護ステーション
4年制 理学療法学科 理学療法士(国家資格) 病院、介護老人保健施設など
作業療法学科 作業療法土(国家資格) 病院、介護老人保健施設など

受験にブランクがある人でも安心!
取り組みやすい社会人入試もあります。

アール医療福祉専門学校では、入試から遠ざかっている大学生や社会人の方に対応した「社会人入試」を実施し、受験時における学習の負担を軽減しています。試験科目は小論文や面接といった取り組みやすいものが中心で、国語・数学・英語の筆記科目もありません。もちろん一般入試より合格しやすい数値データが出ています。

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